ロックフェラー財団提唱の都市レジリエンスの枠組み及び指標を起点に、レジリエントな都市の定義を追求しています。その上でレジリエントな都市における防災・減災機能の強化、迅速な復旧に必要な情報共有及び利活用のあり方を議論しています。

座長:ktanaka@resilience-japan.org(田中和明)

レジリエントな都市研究会の記事一覧
2019年9月定例会「台風対策」
病院関係のレジリエンス 公開研究会
レジリエントな都市 公開研究会
2017 年11月定例会資料