演習研究会 第1回演習研究会 2015年1月20日 2019年4月28日 管理者 第1回 日時2015.1.20(火) 10:00-12:30会場京都大学東京オフィス目的地震発災時の初動対応概要グループ(5~6名)での対応、シナリオ非提示型訓練想定1:東京(渋谷)に本社があるスーパーチェーン。都内・近郊合わせて7店舗を展開。従業員 約 1,500 名。本社は免震構造建物想定2:地震規模(首都直下型;震度6弱~6強)詳細はレジリエンス協会のメールマガジン13号(リンク)を参照ください。参加者16名(会員12名、一般4名)運営主務田中弘明 Facebook postLINE
新型コロナ対策 COVID-19対応例~2020年度活動成果 演習研究会では、2020年度、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に係るフェーズ別の対応例や勤怠取り扱いルールの例を検討し...
ニュース メタンジオハザード シンポジウム2025 ~首都直下型地震におけるメタンガス火災に備えて~ この度は、以下の合同シンポジウムの開催について、ご案内致します。 ≪会議名≫メタンジオハザード シンポジウム2025■主催 日本地震予知学会...